ともあれ・兎もあれ・とも有れ・兎も有れ
写法辨析
兎もあれ罕用写法,仅出现在古典文献或极少数文学作品中,现代口语和书面语均不使用。
とも有れ罕用的当て字写法,主要用于检索或学术讨论,实际使用极少。
兎も有れ罕用组合,属于旧字体或异体字,只有在古籍或特殊标注中才会看到,日常中不使用。
初学者建议:初学者默认使用ひらがな「ともあれ」
释义
- 副词无论如何;总之;反正
同近反义词
- 近义ともかく中性与ともあれ基本同义,但更常用于否定或让步。
- 近义どうせ口语侧重“反正”,语气带无奈,与ともあれ的客观性不同。
- 近义とにかく中性最通用的近义词,与ともあれ几乎可互换。
- 近义どうしても中性强调“无论如何都”,语气更强,常接否定。
- 近义何はともあれなにはともあれ口语强调“无论如何先做某事”,比ともあれ更口语化。
- 近义とにもかくにも口语强调“不管怎样”,语气比ともあれ更强烈。
- 近义ともかくも书面与ともあれ同义,但更正式,多见于书面语。
- 近义とまれかくまれ书面古风表达,意为“无论如何”,现代口语少用。
- 近义ともあれかくもあれ书面与ともあれ同义,但更冗长,书面色彩浓。
- 相关まず中性侧重“首要步骤”,比ともあれ更强调顺序。
- 相关どのみち口语侧重“无论走哪条路”,结果不变,口语常用。
- 相关まずは口语强调“首先”,与ともあれ的“暂且不论”有细微差异。
- 相关どっちみち口语与どの道同义,更口语化,表示“反正”。
- 相关何は無くともなにはなくとも口语强调“即使没有其他”,与ともあれ的“暂且不论”类似。
- 相关とまれ书面与ともあれ同义,但更简练,多见于谚语。
最通用的是「とにかく」,口语常用「何はともあれ」,书面用「ともかくも」;「どうせ」「どのみち」带主观色彩。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
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