左大臣|さだいじん[2] 释义名词左大臣(奈良和平安时代的官职)日语释义(ひだりのおとど、ひだりのおおいもうちぎみ、さだいじん)(さだいじん) 明治めいじ初期しょきの官制かんせいで、太政官だじょうかんの最高さいこう位いの官職かんしょく、のち、正院せいいんの太政大臣だいじょうだいじんに次つぐ官職かんしょく。および、それに就任しゅうにんしている人ひと。(さだいじん) 左ひだり大神おおみかみ。随身ずいしん門もんに祀まつられる神かみのうち、向むかって右側みぎがわにいる老おいた方ほうの神かみ。および、その像ぞう。(さだいじん) 雛人形ひなにんぎょうの随身ずいしんのうち、向むかって右側みぎがわに置おく老おいた方ほうの人形にんぎょう。所含汉字左大臣