朱雀|すざく[1] すじゃくしゅじゃく 释义名词朱雀;南方之神名词南方七宿日语释义南方なんぽうを守護しゅごする神獣しんじゅう。四神しじんの一ひとつ。五竜ごりゅうの赤竜せきりゅうに相当そうとう。朱雀すざく旗き。家いえの前まえに窪地くぼちを持もつこと。理想的りそうてきな地形ちけいとされる。桜さくらの品種ひんしゅの一ひとつ。学名がくめいはCerasus serrulata ‘Shujaku’。二十八つちや宿やどで、南方なんぽうの七なな星せいのこと。朱雀門すざくもん。朱雀すざく大路おおじ。朱雀すざく通つう。天武てんむ天皇てんのうの頃ころに用もちいられたとされる元号げんごう。『続ぞく日本にっぽん紀き』に記述きじゅつが見みられる。所含汉字朱雀