鏑矢・かぶら矢|かぶらや[3] 写法辨析鏑矢常用于词典、学术论文、古典文学等正式场合,语感较书面,是现代日语的标准写法,虽‘鏑’字较少见但仍属常用汉字。かぶら矢为混合书写,‘かぶら’用假名替代‘鏑’,常见于报刊、网络文章、儿童读物等较口语化的文字,便于阅读但属于非正式替代用法。初学者建议:初学者默认用 鏑矢释义名词鸣镝;响箭日语释义鏑かぶらがついた矢や。放はなつと音おとを立たてて飛とぶ。鳴なり矢やとも。昔むかしの日本にっぽんや中国ちゅうごくなどでは開戦かいせんの合図あいずとして用もちいられた。儀礼ぎれいなどにも用もちいられる。縁起えんぎ物ぶつでもある。(1 から派生はせいして)開始かいしの合図あいず、先行せんこうする人ひとや出来事できごとの比喩ひゆ。所含汉字鏑矢