こたつ・炬燵・火燵[0] JLPT N1约估常用 写法辨析炬燵现代日常中最常用的写法,几乎所有场合都写作‘炬燵’。火燵为罕用的异体写法,仅在古籍或检索时出现,现代口语和书面均不使用。初学者建议:初学者默认用 炬燵释义名词炬燵;暖桌(桌下置电热器,四周垂挂棉被以保温;原为地炉上置炭火盆)こたつで寝ねちゃったら風邪かぜ引ひくのはあたりまえ。自己管理じこかんりがなっていない。↗在暖桌里睡着了,感冒是肯定的。自我管理太差了。日语释义床ゆかの一部いちぶを切きって炉ろを設置せっちし、その上うえにやぐらを置おき、布団ふとんを掛かける暖房だんぼう器具きぐ。炉ろを設もうけず暖房だんぼうの装置そうちなどを入いれるものもある。