出洲・出州|でず
です
写法辨析
出洲现代常用写法,出现在辞典和地理描述中,表示陆地的突出部或狭长地形
出州旧字体或检索用异体,主要见于古籍或特定地名,现代已基本不使用
初学者建议:初学者默认用 出洲
释义
- 名词陆地突出部;狭长陆地
日语释义
- 「だ」。名詞、用言および用言に準ずるもの、一部の助詞に接続する。「だ」と同様に用言の連体形に「の」または「ん」を伴う形で接続することができるが、形容詞や形容詞的助動詞の連体形、形容動詞や形容動詞的助動詞の語幹には「の」「ん」を伴わずにもつく。
- 断定の意を表す。[16-17世紀~]
- 述部の動詞、形容詞または動詞接尾辞のするを省略した文において、代わりに名詞述語文を成立させるために用いる丁寧な助動詞。この構造はうなぎ文と呼ばれる。
- 会話などにおける疑問文の文末について、疑問の語気を表す丁寧語。
- そうです。ねやよ、よね、かなどと共に用いるか、「でしょ(う)」などの形で用いる。
- (文節の後で) 文中のポーズを示す。ねやよと共に用いる。
所含汉字