掻き|かき[1]

写法辨析
掻き最标准、最常用的写法,日常文章和词典中见到的基本都是它,初学者应默认使用。
搔き不常用的写法,现代日语中与前者通用、意思没有差别,主要在检索或个别文本里偶尔遇到。

初学者建议:初学者默认用 掻き

释义
  1. 名词游泳划臂;划水动作
  2. 前缀强调用;加强语气用
日语释义
  1. カキノキ落葉らくよう高木こうぼく雌雄しゆう同株どうしゅひがしアジア固有種こゆうしゅで、果実かじつ生産量せいさんりょう大半たいはん中国産ちゅうごくさんめる果実かじつじゅくすと橙色だいだいいろになる。甘柿あまがき渋柿しぶがきがあり、一般的いっぱんてき前者ぜんしゃ生食せいしょくされ、後者こうしゃ干し柿ほしがきにしてしょくされる。ざい家具かぐよう建築けんちくよう使つかれる。学名がくめい: Diospyros kaki。はななつの、じつあき季語きご
  2. 柿色かきいろ
  3. かきころも。また、これを着用ちゃくようしていたことから、酒屋さかや丁稚でっち別称べっしょう
  4. ウグイスガイイタボガキぞくする二枚貝にまいがい総称そうしょうあるいはカキもしくはカキじょうぞくするしゅ総称そうしょう貝殻かいがらみぎからよりもひだりからほうふくらんでおり、ひだりから海中かいちゅう岩石がんせきなどに着生ちゃくせいする。世界せかい各地かくち浅瀬あさせひろ分布ぶんぷし、養殖ようしょくさか日本にっぽんでは、広島県ひろしまけん宮城県みやぎけんでの水揚みずありょうおおマガキイワガキなどの大型おおがたしゅ食用しょくようきょうれ、生食せいしょく欧米おうべいでもこのれる。から肥料ひりょう飼料しりょう胡粉ごふん生薬しょうやく原料げんりょうとなる。牡蠣かきふゆ季語きご
  5. いえ周囲しゅういにわなどをかこ、あるいは仕切しきもの。垣根かきね
  6. 動詞どうし「かく」の連用形れんようけいほか動詞どうし後続こうぞくして複合語ふくごうご形成けいせいすることもある。
所含汉字

现在就把日语说对、写对

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