ばかり・許り・許
ばっかり
写法辨析
許り罕用;古文中常用的‘ばかり’写法,采用‘許’+假名‘り’,现代口语和书面语基本不使用,只在古典文献或检索时偶见。
許罕用;单字‘ばかり’的当て字形式,极少出现在现代文章中,多用于古籍或学术检索,日常使用仍以平假名为主。
初学者建议:初学者默认用 ばかり(全假名)
释义
- 助词只;仅;不过;不超过5000円ばかりもっている。↗我只带了五千日元左右。
- 助词大约;左右;差不多
- 助词刚(完成等)after the -ta form of a verb
- 助词好像要;似乎即将;眼看就要after an attributive form or auxiliary verb ぬ(ん), also often …とばかり(に)
- 助词表示强调often …とばかり(に)
- 助词总是;始终;不断
同近反义词
- 反义許さない
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
- 範囲を限定することを表す。だけ。のみ。
- (「ばかりか」や「ばかりでない」などの形で)ある事物をあげて、それだけでなくさらに事例がある、特によりはなはだしい事例があることを表す。
- 限定された範囲の事物が多数あり、そのほかのものはほとんどないことを表す。だけ。のみ。
- だいたいの程度・分量を表す。くらい。
- (「せんばかり」の形で)動作が行われそうである、行われたとしても当然であることを表す。また比喩を表す。
- (「とばかり(に)」の形で)強調をともなう比喩を表す。というばかりに、といわんばかりに。
- (「したばかり」の形で)動作が行われてすぐであることを表す。
- (「ばかりに」の形で)理由がそれのみであることの強調を表す。
- (「したばかりに」の形で)原因がそれのみであることの強調を表す。原因となることをしなければよかったのに、というニュアンスがある。
相关词