熊手|くまで[0] 常用 释义名词耙;叉;竹耙日语释义長ながい柄がらの先さきに熊くまの手てのような先端せんたんを爪つめ状じょうに曲まげた細ほそい竹たけを扇形せんけいに何本なんぼんもつけた道具どうぐで落ち葉おちばや穀物こくもつなどをかき集あつめるのに使つかう。1.に宝船たからぶね、大判おおばん、小判こばん、千両箱せんりょうばこ、おかめの面めん、枡ますなどを飾り付かざりつけ酉の市とりのいちで売うられるお金かねや幸福こうふくなどをかき集あつめるとされる縁起物えんぎもの。長ながい柄がらの先さきに熊くまの手てのような鉄製てつせいの爪つめを数すう個こつけたもので水上すいじょうにおいては舟ふねや浮遊ふゆう物ぶつなどを引き寄ひきよせたり、戦場せんじょうにおいては敵てきを馬上ばじょうから落おとしたり盾たてや塀へいを引き倒ひきたおしたり、高所こうしょに登のぼったり、罪人ざいにんを捕とらえたりする際さいにも使つかわれた武具ぶぐ。欲よくの深ふかいこと。その人ひと。欲張よくばり。所含汉字熊手