実・核|さね 写法辨析実日常使用的写法,表示果实、种子、核心、要点等含义,最常见、最自然。核属于古旧或检索用的异体,现代日语中一般不用于さね,而是读作かく表示‘核’(如原子核),使用极少。初学者建议:初学者默认用 实释义名词果实的种子;核;籽名词榫舌;木板上的凸条名词阴蒂名词核心;内核;要点日语释义(さね)種しゅ又または、その中なかの胚はいの部分ぶぶん。(ジツ/まこと/げ)うそではないことや心こころ。本当ほんとう。(ジツ、ジッ)数学すうがくの用語ようごに付ついて、実数じっすうに関係かんけいすることや対象たいしょうが実数じっすうに限定げんていされることを表あらわす。所含汉字実相关词エキスエッセンスコア果実かじつ核心かくしん殻から顔かお空から空そら現実げんじつ骨子こっし事実じじつ軸じく実はじつは実際じっさい実体じったいたね種子しゅし真しん真実しんじつ真心まごころ真相しんそう真理しんり枢軸すうじく誠にまことに誠意せいい想そう操みさお丹精たんせい中軸ちゅうじく中枢ちゅうすう皮かわ本気ほんき本当ほんとう無駄むだ木の実きのみ様さま信しん誠まこと徒あだ情実じょうじつ物種ものだね誠心せいしん糠ぬか