本当|ほんとう[0]
ほんと
写法辨析
本当常用的标准写法,日常口语和书面语都可使用,语感自然,出现频率高。
本當检索用异体,主要出现在旧文献或特定检索场合,现代日语已不作为常规写法,仅供查找使用。
初学者建议:初学者默认用 本当
释义
- 名词、可接「の」的名词、形容动词(な形容词)真实;现实;事实;实际
- 可接「の」的名词、形容动词(な形容词)正确;恰当;官方的;正式的
- 可接「の」的名词、形容动词(な形容词)真正的;真实的;真品;自然的;名副其实的
同近反义词
- 近义真実しんじつ书面强调客观真理,比「本当」更抽象、正式。
- 近义事実じじつ中性侧重已发生的事实,比「本当」更具体、客观。
- 近义実にじつに书面副词“实在”,比「本当に」更书面、强调程度。
- 近义真のしんの书面定语“真正的”,比「本当の」更正式、抽象。
- 近义真しん书面名词“真理”,比「本当」更哲学、正式。
- 近义現にげんに书面副词“实际上”,强调眼前事实,比「本当に」更客观。
- 近义本当にほんとうに中性最通用的副词“真的”,口语书面皆可。
- 近义リアル口语外来语“真实”,多用于形容逼真、现实。
- 近义現実げんじつ中性名词“现实”,与「本当」相比更强调客观存在。
- 近义実際じっさい中性名词“实际”,比「本当」更侧重事实而非真假。
- 近义実はじつは中性副词“其实”,用于揭示真相,比「本当は」更自然。
- 近义真相しんそう书面指隐藏的真相,比「本当」更强调内幕。
- 近义いかにも口语副词“的确”,比「本当に」更强调肯定语气。
- 近义真正しんせい书面“纯正”,比「本当」更强调无伪、正统。
- 近义誠まこと书面“真心/真实”,比「本当」更侧重诚意、古雅。
- 近义本にほんに口语古风副词“确实”,现代口语中极少用。
- 近义その実そのじつ书面副词“实际上”,比「実は」更书面、古雅。
- 近义実際にじっさいに中性副词“实际上”,侧重实践,比「本当に」更客观。
- 近义真にしんに正式副词“真正地”,比「本当に」更郑重、书面。
- 近义ファクト口语外来语“事实”,比「事実」更现代、口语化。
- 相关正しいただしい中性“正确”,与「本当」的“真实”义有交叉但侧重对错。
- 反义嘘うそ中性在“真假”意义上与「本当」相反,指谎言。
- 反义偽にせ书面在“真伪”意义上与「本当」相反,指冒牌货。
- 反义虚偽きょぎ正式在“真实性”上相反,比「嘘」更正式、法律用语。
最通用的是「本当に」和「本当」,日常会话首选;书面可选「真実」「事実」等,反义词用「嘘」最自然。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
- 間違いや偽りではないこと。正確なこと。事実。
- まぎれもないようす。言葉どおりのさま。
- 本来あるべきようす。
- (「これが本当の」などの形で)ある言葉に偶然合致する事象を指して、冗談や洒落を言うときの表現。
- (多く「本当に」の形で副詞的に)言葉や態度だけのことでなく実際に行うようす。現実に存在する様子。
- (多く「本当に」の形で副詞的に)はなはだしいようす。とても。
- (多く「本当に」の形で副詞的に)はっきりとそう考えている様子。心から。強く。
- はなはだしいようす。とても。
- はっきりとそう考えている様子。心から。強く。
- 事実であることを強調する。
- あいづちを打つ。
- (疑問や反語の形で)疑念や驚きなどを表す
- 同意や同調を表す。
- 他者の主張内容を確認したことを表す。
所含汉字
相关词