織る|おる[1]
释义
- 一类动词/五段动词(る结尾)、他动词织;编织
同近反义词
- 相关織り込むおりこむ中性强调线或元素被织进去,还可比喻包含意见。
- 相关織り成すおりなす书面多根线交织形成整体,常用于抽象场景如織り成す物語。
- 相关編むあむ中性编织动作,但特指编辫、编筐、打毛线等,与织布有别。
- 相关織り交ぜるおりまぜる中性将不同线或元素混合织在一起,类似混织。
- 相关織り出すおりだす中性着重织出图案或成品,强调从无到有的产出。
- 反义とく中性解开绳结或编织物,使结构分离;与织的结果相反。
- 反义ほぐす中性把缠在一起的线或纤维理顺、拆散,对立于织的合成。
侧重于面料织造时「織る」最通用;若强调“织进”用「織り込む」,“织出图案”用「織り出す」,“编”类动作用「編む」。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
- 糸を縦横に並べて布を作る。
- その場に存在している。「いる」の西日本的な言い方。未然形「おら」と連用形「おり」は現代共通語でも用いられるが(後述)、それ以外の語形は、古風あるいは尊大といった印象を伴って主に小説・映画・漫画等の創作作品で用いられる。
- 「いる」の丁重な言い方。多くの場合、丁寧語「ます」を伴い「います」の謙譲的あるいは丁寧な表現となる。
- 「いる」の軽蔑的な言い方。また連用形につけて、動作に軽蔑的な意味を含める言い方。連用形につくものは「よる」とも転ずる。主に京都・大阪の方言。
- 動作の進行をあらわす兵庫県以西の方言。「よる」「よう」「ゆう」などとも転ずる。
- 変更せず、そのままでいる。
- 力を加えて曲げる、切断する。
- 〔ある形や作品を〕紙などに折り目を付けて作る。折り紙で作る。
所含汉字