はず・筈・弭[0]
写法辨析
筈现代日常书写中使用的常用形,出现在‘~はずだ’、‘箭的扣’等表达,属于常用汉字。
弭罕用异体,仅在古籍或检索时出现,现代口语和正规书写中基本不使用。
初学者建议:初学者默认用 筈
释义
- 助动词性成分应该;必然;势必
- 名词弓的箭扣
- 名词箭的扣
- 名词拇指与食指间的箭槽形握持
- 名词日本船桅顶端防止缆绳脱落的木制框架
日语释义
- 弓の両端にある、弦を掛けて固定するところ。弓筈。
- 弓の弦に矢を番える時に矢が弓から外れないようにするための、矢の矢尻でない方の先端にあるくぼみ、また先端部につける器具。矢筈。
- 当然。当然な理屈。
- 経験や根拠をもって、当然だと考えるさまを表す。
- (多く逆接を伴い)当然実現されるべきことがまだ実現されていない際に、疑問を呈するさまを表す。
- 当然実現したと思われる事柄について、人に確認するさまを表す。
- 物事が明らかになった時、それを当然帰結すべきものであったと考え納得するさまを表す。
- (「はずだ」「はずだった」あるいは「はずでない」「はずでなかった」などの形で多く逆接を伴い)期待に反する物事が起こった場合に、悔恨の意を表するさまを表す。
- (「はずがない」などの形で)強い否定を表す。根拠がない。可能性がない。ないにきまっている。
- 本来の予定。見込み。また、本来の段取り。きまり。しくみ。
- 親指と他の四本指を矢筈 (語義2) の形に開いて、相手の脇腹を押すこと。
- 帆柱の先端で蟬を固定している蟬挟の、蟬の上にある突起。
- 筈緒。
- 一銭。楊弓や大弓で遊戯をする際に賭ける銭。