桐|きり[0]
释义
- 名词泡桐;毛泡桐
日语释义
- 区切り。切れ目。一区切り。
- 果て。終わり。限界。
- 芸能で、最後の部分。
- 相手の石の接続を切断する手。
- ゴマノハグサ科(あるいはノウゼンカズラ科、キリ科)キリ属の落葉広葉樹。下駄、筝、タンスなどに高級木材として用いられてきた。花は夏の、実は秋の季語。
- 板材などに小穴をあける工具。とがった細い金属の棒を木の柄につけたもの。
- 水蒸気を含んだ大気の温度が何らかの理由で下がり露点温度に達した際に、含まれていた水蒸気が小さな水粒となって空中に浮かんだ状態。気象観測では1km未満まで視認できる範囲。
- 小さな穴の開いた板状のものに水圧をかけることで微小な水滴を空気中に飛散させたもの。
- 「きる」 の連用形。
- 限り。だけ。
- のまま
- が最後。して以降。したまま。
- その回限りであることを表す。
- 休みなく継続して行う様子を表す。
- 独占的に行う意味を表す。
- 全体、総体を強調する。
- 抜群であることを強調する。
所含汉字