裁つ・截つ|たつ[1]
写法辨析
裁つ常用写法,出现在现代日常用语和教材中,如『布を裁つ』。语感自然,使用频率高。
截つ极少使用的异体字,主要出现在古文或旧籍中,现代口语和书面语基本不采用。属于旧字体/检索用异体,推荐只在查阅古籍时使用。
初学者建议:初学者默认用「裁つ」
释义
- 一类动词/五段动词(つ结尾)、他动词裁剪(布料);剪裁
同近反义词
- 近义断つたつ中性侧重切断连续性,可用抽象关系;裁つ专指裁布料纸张
- 近义裁断さいだん中性布料或纸张剪切,与裁つ语义高度重叠
- 近义断ち切るたちきる中性强调彻底切断,可搭配布料且比裁つ用力
- 相关切るきる中性通用切割词;裁つ更限布匹、纸张的裁剪
- 相关剪裁せんさい书面中文借词,指衣料裁剪;日语中较少单独用
- 反义縫うぬう中性缝纫是将裁开的布接合,与裁つ的切断相反
- 反义つなぐ中性连接分开部分,与裁つ的分离动作对立
裁つ专指裁布/纸,同义候选中最通用是「裁断」和「切る」,但前者更精准;反义词为「縫う」和「つなぐ」。注意大量同音词(断つ、切る等)需按裁剪语境区分。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
日语释义
- 想像上の動物。東洋では水を司る神獣とされる。蛇のように長い胴を持ち、その他、鹿や虎などさまざまな動物の体の一部を組み合わせもつ。竜の和語。
- 辰。十二支の5番目。相当する動物として、想像上の動物である「竜」を当てる。ただし、古代において、「竜」は揚子江近辺の水辺に棲む蛇を意味したものとも。
- 方位の1つ。方位角120度。
- 暦注の十二直の一つ。
- 和船で、船内の柱のこと。
- 起き上がって、足裏を地につけ、膝を伸ばし、背筋を伸ばした姿勢になる。
- 3次元を有する物体が、その次元のうち相対的に長いものが上下方向になるように位置を取る。そのようにおかれる。
- 離れた場所に移動する。出発する。
- (比喩)立派な姿になる。成立する。
- 勃起する。「勃つ」「起つ」という表記も用いられる。
- 王将、金将、銀将を前に進める。前に進む。
- 建造物が造られる。造られている。
- 行動を起こす。
- 出発する。ある場所を離れて目的の場所へ向かう。
- 時間が過ぎる。
- 切断する。
- さえぎる。
- 習慣などをやめる。
- 紙や布などを、切る。
- 打ち切る。
- 終わらせる。
- なくす。
所含汉字