開く・空く・明く|あく[2]
写法辨析
開く用于门、窗、店铺、活动等实际打开或开始,语感正式,使用频率最高
空く侧重‘变为空、空闲、留下位置’,常见于“席が空く”“時間が空く”等口语表达
明く旧字体/罕用写法,主要出现在古文或文学作品中,现代口语基本不使用
初学者建议:初学者默认用 開く
释义
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词打开;开启(如门等)esp. 開く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词开张;开业(如商店等)esp. 開く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词空着;闲置esp. 空く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词空闲;有空;没人占用esp. 空く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词敞开(如领口等)esp. 明く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词睁开;张开(眼睛、嘴等)esp. 明く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词结束;终止esp. 明く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、他动词睁开;张开(眼睛、嘴等)esp. 明く
- 一类动词/五段动词(く结尾)、自动词有洞;形成缝隙;间隔
同近反义词
- 近义オープン中性外来语,侧重开业、开张等公开启用,不用于开门等具体动作。
- 近义開けるあける中性他动词,对应「開く」自动词,强调人为打开门、窗等。
- 相关拓くひらく书面侧重开辟新道路、开拓领域,比「開く」更抽象正式。
- 反义閉じるとじる中性反义,用于关闭书、眼、会议等,与「開く」的“打开”义对立。
最通用的是「開く」(自动词)和「はだける」(他动词);「オープン」用于开业,「拓く」用于开拓。
辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考
自他对应
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日语释义
- 植物の灰を水に溶かしたときの上澄みをすくった液で、炭酸カリウムを主成分とするもの。
- 食品に含まれる、渋み・苦み・えぐみ・不快な臭いなどの元となる不要な成分の総称。植物性の食材においては、食用に適さないアルカロイド類などであり、肉や魚介類を煮た時の灰汁は、煮汁に溶け出した水溶性のタンパク質が熱変性によって凝固した、アミノ酸や脂質を含む泡状の浮遊物をいう。
- 灰。
- (語義2より)他人に対して、多少の不快感や嫌みを伴うが、強く印象づけられる個性。
- (原義)閉ざされている状況において、閉ざしているものと異なるものによる空間がつくりだされる。
- 占められていた場所から、その占めていたものを除いて、他の用途に用いるべき場所を得る。
- 進路に対して塞がれていたものが除かれて、塞いでいたもの反対側にいけるようになる。
- 暗闇から光が差す。朝になる。
- (古、方言)あきる。
- (古、方言)(補助動詞)することにあきる。
所含汉字
相关词