差す|さす[1]
释义
- 一类动词/五段动词(す结尾)、自动词照射;闪耀
- 一类动词/五段动词(す结尾)、自动词显现;露出
- 一类动词/五段动词(す结尾)、自动词泛着;染上
- 一类动词/五段动词(す结尾)、自动词上涨;流入
- 一类动词/五段动词(す结尾)、自动词油然而生;涌上心头
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词撑起;举起
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词向前伸直臂膀
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词插入;置入
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词佩刀于腰间;挟于腋下携带
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词将手臂插入对方臂下
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词撑船;推篙
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词倾注;添加;斟(酒)
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词涂抹;上色;染色
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词点燃;烧起
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词关闭;锁上;栓好
- 后缀、一类动词/五段动词(す结尾)中断;搁置after the -masu stem of a verb
同近反义词
- 近义輝くかがやく中性强调强烈闪烁或整体发光,多用于星、灯等。
- 近义射すさす中性光线直线射入,如「日が射す」,与差す近义。
- 近义光るひかる中性最常用,泛泛地发光,比輝く更常见。
- 近义光り輝くひかりかがやく书面双重强调,光彩夺目,程度比輝く更强。
- 近义照るてる中性指太阳或月亮照耀,如「日が照る」。专指天上光源。
- 相关ひらめく书面瞬间强烈闪光,如闪电或刀光一闪。
- 相关きらめく书面闪烁不定,如星星或宝石忽明忽暗。
表示“光线照射”时,最通用是光る和差す,射す更侧重直射,照る专指天体,閃く/煌めく侧重闪烁。
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日语释义
- 焼畑。一部の地名中に残るのみ。
- 細長いもので物を貫く。
- (「差す」、「挿す」とも) とがっているものを、貫くように突く。
- (「螫す」とも) 虫が血を吸ったり、毒を針で注いだりする。
- 故意に傷付けようと刃物で相手を突く。
- 針を使って縫う。
- 鳥黐で鳥を捕まえる。
- (「差す」とも) 船を動かすために棹で水底をつく。転じて櫓を使って船をこぐ。
- 走者にボールをつけタッチアウトにする。
- 感覚器官に刺激をあたえる。
- 針、指などで示す。
- その方向をめざす。
- 指名、指摘、指定をする。
- 密告する。
- 手を、ある方向へ動かす。また、杯をすすめる。
- 将棋をする。
- 結ぶ。また、板で物を作る。
- 長さを測る。
- 潮が満ちる。
- (「挿す」とも)色など、見えなかった物があらわれる。
- (「射す」とも)光が届く。
- 生じる。入り込む。起こる。
- 気が咎める。
- 液体がしみこむ。
- 熱が上がる。
- 草木が伸びる。
- 競馬などで、前を行く馬などを追い越す。
- 細い物を物の中に入れる。
- (「差す」とも)刀剣を帯にはさむ。
- 頭髪に入れ頭にとめる。
- さし木をする。また、生花をする。
- 注ぎ込む。
- 加える。
- (「点す」とも)着色する。
- 火をつける。
- (「注す」「差す」とも)少し垂らす。
- 捺印する。
- 戸、門、錠、栓などをしめる。
- (西日本を中心に)させる。
- 途中でやめる。~し残す。(動詞の連用形に付き、五段活用の動詞になる)
所含汉字
相关词