障害障がい障碍障礙|しょうがい[0]

JLPT N3约估常用中性
写法辨析
障害正式的汉字写法,常见于法律、学术、新闻等正式文本,使用频率高,但在日常文字中有时会改写为障がい。
障がい混合假名写法,是目前最普遍的日常使用方式,出现在报刊、教材、宣传等大众媒体,语感亲切,书写方便。
障碍旧字体(旧字形),现代日语中几乎不使用,仅在古籍、历史检索或特定场合出现,属于罕用。
障礙旧字体(繁体写法),更为罕见,基本只在极少数历史文献或特殊地区的旧式印刷中见到,现代日语不采用。

初学者建议:初学者默认用 障がい

释义
  1. 名词、三类动词/サ变动词(する动词)、他动词障碍;阻碍;妨碍;困难
    先駆者せんくしゃたち一連いちれん障害しょうがい克服こくふくしてきた。
    先驱们克服了一系列障碍。
  2. 名词障碍;缺陷;残疾;功能障碍
    かれ記憶きおく喪失そうしつ物理的ぶつりてき記憶きおく障害しょうがいというよりは心理的しんりてき障害しょうがいである。
    他的失忆与其说是器质性记忆障碍,不如说是心理障碍。
  3. 名词障碍赛马
  4. 名词障碍赛跑;障碍赛(田径)
同近反义词
  • 近义差し支えさしつかえ中性强调因条件不足导致的障碍,多用于否定形「差し支えない」。
  • 近义支障ししょう书面书面色彩浓,指计划或功能上的阻碍,常与「きたす」搭配。
  • 近义妨げさまたげ书面偏抽象阻碍,常用「妨げとなる」,语气比「障害」正式。
  • 近义邪魔じゃま口语最常用,泛指任何打扰、妨碍,视觉听皆可。
  • 近义阻害そがい书面用于抽象发展、机能被阻,专业术语。
  • 近义妨害ぼうがい书面法律常用,指故意妨碍他人行为,恶意较强。
  • 近义差し障りさしさわり口语侧重具体妨碍行为,常用于人际或事务中轻微阻碍。
  • 近义障りさわり口语古风或方言用法,现代日语中常用于固定搭配「差し障り」。
  • 近义差し合いさしあい口语指时间、日程上的冲突或安排上的障碍,较具体。
  • 相关足手まといあしでまとい口语比喻人成为累赘,带有主观负面评价。
  • 相关重荷おもに书面侧重精神或责任上的沉重负担,压迫感强。
  • 相关邪魔者じゃまもの口语指被视为障碍的人或物,含贬义。
  • 相关障害物しょうがいぶつ中性具体物理意义上的障碍物,如路障。
  • 相关横槍よこやり口语指来自第三方的突然干扰,打断正在进行的活动。
  • 相关足纏いあしまとい口语同「足手まとい」,形容拖累的人或物,口语常用。
  • 相关足かせあしかせ书面比喻束缚前进的因素,如法律或制度上的牵制。
  • 相关邪魔立てじゃまだて口语强调故意捣乱、设阻,含积极妨碍义。
  • 相关お荷物おにもつ口语比喻公司或团体中无能的人,偏负面评价。
  • 反义助成じょせい书面在“阻碍发展”义上相反,助成意为促进、资助。
  • 反义促進そくしん书面与“障碍导致迟滞”相反,意为推动、加速。

日常表达用「邪魔」最通用;书面正式用「支障」「妨害」;具体物理障碍用「障害物」。

辨析内容由 AI 辅助构建并经多模型交叉核验,仅供学习参考

日语释义
  1. 邪魔じゃますること、さまたげること。また邪魔じゃまとなるもの、さまた
  2. 不具ふぐ廃疾はいしつからのいいかえ身体しんたい一部いちぶそなわっていない、あるいはそなわっていても充分じゅうぶん機能きのうしないこと。
  3. 身体しんたい精神せいしん活動かつどう継続的けいぞくてき十分じゅうぶん機能きのうしないこと、または、知的ちてき発達はったつ不十分ふじゅうぶんであること。
  4. 機能的きのうてき問題もんだいしょうている状態じょうたい
  5. 植物しょくぶつ生育せいいく農作物のうさくもつ保存ほぞんなどに支障ししょうている状態じょうたい
所含汉字
相关词

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