が
释义
- 助词表示句子的主语
- 助词表示所有关系;表示属于literary in modern Japanese; usu. written as ヶ in place names
- 连词、助词但是;然而;可是;虽然;尽管
- 助词和;及
- 助词用于引言或说明之后
- 助词无论……;不管……;无论是否……after the volitional or -まい form of a verb
- 助词表示愿望;表示希望
- 助词缓和句子语气at sentence end
- 助词表示疑问;表示不确定at sentence end
- 助词表示蔑视;表示轻蔑after a noun at the end of an interjection
日语释义
- 格助詞
- 体言の後などに付いて文節を作り、その文節がそれを受ける文節との係わりにおいて主格であることを表す助詞。
- 現象を叙述した文の主語。
- 再帰的な行為における依頼者。
- (省略的表現)
- 「〜とは」「〜なんて」といった節が省略された表現は、意外性や驚きを表し、感嘆や、落胆、批判などのニュアンスを伴うことがある。にもかかわらず。なのに。
- 「これ」「それ」「あれ」「こいつ」などの語を受けて、漠然と事物などを表し、詠嘆や意外性などのニュアンスを伴うことがある。
- 「つもり」「はず」「予定」「ところ」「の」などの語を受けて、接続助詞的に逆接を表すことがある。にもかかわらず。だったのに。
- 「もともと」「そもそも」「だいたい」「土台」「ねっから」「せいぜい」などの副詞につく虚辞。
- 述語が主題となっている文の主語。
- 「する」を含む熟語における形式的な主語。
- 従属節における主語。
- (「AがAだから、なので、だけに」などの形で)Aについての特定の事情が理由で。こういうAだから。
- 対象を表す。
- 体言の後などに付き、その言葉の指し示すものが好き嫌いの思いなどを向けられたり、あるいは値踏みを受ける相手であることを表す助詞。しばしば「好悪のが」と呼ばれる。
- 願い・望み・求めなどが向けられた対象であることを表す。
- 能力の対象を指す。
- 行為の難易表現における対象を指す。
- (文語的)上の体言が下の体言を修飾する(助詞「の」と類義。地名においてはヶが用いられることもある)。
- (文語的)上の用言連体形について下の体言等を修飾する(この「が」は現代では虚辞的)。
- 接続助詞
- (単純接続)話の前提を示す。
- (逆接)けれども。のに。
- 仮定の逆接的条件文を構成し、条件文が帰結文に影響を及ぼさないことを意味する。肯定のう (よう)、否定のまいに接続する。と。するかしないかにかかわらず。
- 終助詞
- 前置きのみを述べ、相手の対応を促す。
- (接続助詞を使用した場合の帰結文を省略した用法)思い通りになるかはっきりしない願望。
- 怒り、不満などの表明。
- 強調のニュアンスを表す。
- (名詞について)罵倒のニュアンスを表す。
- (逆接)しかし。けれども。