さす・注す・点す[1]
写法辨析
注す常用于表示倒入、倾注、注入液体等动作,书写频率高且在上述意义上是标准写法。
点す主要用于点燃、点亮灯火等场景,与“倒、倾”意义无关,使用频率一般。
初学者建议:初学者默认用 注す
释义
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词倒;注;倾;斟esp. 注す
- 一类动词/五段动词(す结尾)、他动词涂;抹;搽;染esp. 点す
同近反义词
- 近义注ぐそそぐ中性最通用的“倒入”说法,涵盖液体与抽象事物,是「注す」最接近的日常同义词。
- 相关汲むくむ中性侧重从水源处向上舀取液体,常搭配「水を汲む」,与单纯倒入的「注す」方向相反。
- 相关注ぎ込むそそぎこむ中性强调大量或持续地注入液体,也可比喻倾注精力,动作力度强于「注す」。
- 相关つぎ込むつぎこむ口语多用于比喻义,指不惜代价地投入金钱或感情,口语色彩浓,很少用于单纯倒液体。
- 相关酌むくむ中性专指斟酒并含相互敬饮之意,对象限于酒,比「注す」更具社交仪式感。
表示“倒入液体”时最通用的是「注ぐ」;「汲む」侧重舀取、「酌む」专指斟酒、「注ぎ込む」强调大量注入、「つぎ込む」多用于比喻性投入。
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日语释义
- 焼畑。一部の地名中に残るのみ。
- 細長いもので物を貫く。
- (「差す」、「挿す」とも) とがっているものを、貫くように突く。
- (「螫す」とも) 虫が血を吸ったり、毒を針で注いだりする。
- 故意に傷付けようと刃物で相手を突く。
- 針を使って縫う。
- 鳥黐で鳥を捕まえる。
- (「差す」とも) 船を動かすために棹で水底をつく。転じて櫓を使って船をこぐ。
- 走者にボールをつけタッチアウトにする。
- 感覚器官に刺激をあたえる。
- 針、指などで示す。
- その方向をめざす。
- 指名、指摘、指定をする。
- 密告する。
- 手を、ある方向へ動かす。また、杯をすすめる。
- 将棋をする。
- 結ぶ。また、板で物を作る。
- 長さを測る。
- 潮が満ちる。
- (「挿す」とも)色など、見えなかった物があらわれる。
- (「射す」とも)光が届く。
- 生じる。入り込む。起こる。
- 気が咎める。
- 液体がしみこむ。
- 熱が上がる。
- 草木が伸びる。
- 競馬などで、前を行く馬などを追い越す。
- 細い物を物の中に入れる。
- (「差す」とも)刀剣を帯にはさむ。
- 頭髪に入れ頭にとめる。
- さし木をする。また、生花をする。
- 注ぎ込む。
- 加える。
- (「点す」とも)着色する。
- 火をつける。
- (「注す」「差す」とも)少し垂らす。
- 捺印する。
- 戸、門、錠、栓などをしめる。
- (西日本を中心に)させる。
- 途中でやめる。~し残す。(動詞の連用形に付き、五段活用の動詞になる)